病気になるのは「気」が密接に関係してくるので、気巡りと浄化の本で気を整えて巡らせるようにいつもできることを沢山ご紹介していますので、ご興味のある方は目を通して実践いただければと思います^^
今回、持病があって、スープやクリスタルも持ってくれている方から、悪化し、手術の方向で検査入院することになり、気をつけることがあれば教えて欲しいということでした。そのなかで、「今更ながら、自分の言動を思い返して反省したり、少ないけど寄付をしたりしています。」と書かれてありました。
まず、病気は気の乱れからくるので、日頃の言動も含まれるから、カルマを作ったら事故、病気するから気をつけたいですねと何度も書いてきました。ただし、70代からのの高齢の方は年齢からくるものであり、言動が悪いからなのか?はすべての人に当てはまりません。普通に寿命だったり、寿命が近づいているだけになります。(もちろん高齢の方でも若い頃からやらかしてきて普通に死ねない方はいます)
高齢ではなく、若いのに(60代まで)、悪化したりして困ることになる場合は、ちょっと日頃の言動がまずかったねという認識で大丈夫です。それでも、親の関係や全く知らない人から恨まれたり^^;、して病気になることもありますので、本当のところは、一度悩みクリスタルで顔写真判定をして自分のせいなのか?どうなのか?確認されるのが治すなら一番の近道になります。
入院する場合は、家族、受付の人、お世話してくれる看護助手の人、看護師の人、医師すべての検査に関係する身の回りの人への態度を徹底して腰を低くし、感謝の気持ちを毎回しつこいくらい伝える。なんでしつこいくらいというかというと、だいたい、感謝をしましょうといっても、はじめの1度だけ「ありがとうございます」と言ったら次から言わないでお世話を「してもらって当たり前」という気持ちになるからです。
日頃から周りへの気遣いができて、周りをよくみて対応できるかたはこんなことを伝えなくても、すでにできているので問題ないのですが、(なのでそもそも不調もないし病気しない)悩み相談で対応してきた経験上、「全然足りない」と石屋さんに言われるので、何度も何度も感謝の気持ちを伝えてほしいです。
いくら自分が病人で相手はプロの医療人だとしても、同じ人間ですから、相手への対応次第で態度が変わります。自分の言動で相手に嫌な思いをさせてしまうとカルマを作ってそれが自分の身に跳ね返ってくるだけで、その分また悪化しますから大変ですからね^^;
ですから、気持ちよく仕事をしてもらえるようにこちらから相手の方が癒されたり、気持ちが明るくなるような言葉や態度を示すことをされるのがいいです。
間違っても、無視したり、苛立ちをぶつけたり、文句や不満を言ったりはだめなので気をつけます。
(普段の生活でも気をつけます)
日頃の生活の中で、「人に尽くす、お手伝いを率先してする、誰かのために掃除をする、近所まわりもついでにする、宅配の方や何かしてくれた方へ水やお菓子を渡せたら渡す、果物を買ってご近所の方へいただきものでとおすそわけする、などなど」できることがなければ、自分で先回りして周りへ尽くす、という行為を必要に応じて毎日するようにします。
もし、カルマがあれば、生きてきた年数分蓄積していて、これらのことができていない場合は解消する機会がなかったので、悪化したり困ったことになります。また、実践をはじめたとしても、数ヶ月くらいでは全然足りなくて^^;、変化しませんので、年齢分しないといけないというスタンスで、1日1回から1日複数回して早めにカルマを消化できるように頑張ります。
これが自分でできることになります^^
病気は、私たちが知らないだけで、自分の行いが密接に関係するよというのを気巡りの本で伝えています。この内容を見たということはできることが増えたということですので、悲しんでいる暇はありませんので、間に合うように頑張って欲しいです。

