足がずっとしびれる、まるくんはどこに貼ればいいか?というご相談をいただきました。

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こんにちは!心合いの風鍼灸院の大野沙織です^^いつもありがとうございます。

通販でも販売しております、波動機器で特許がある「気と血」の巡りをよくするのに使える「まるくん」は大人気で、私も重たい荷物を運んだ時に腰に負担がきて座る時にピリッと痛みが走る時があるのでまるくんを貼るのですが、貼ってから座ると動作の中でピリっとする痛みが消えます。改めてすごいなと感じている「まるくん」ですが、金属にエネルギー充電をして製造しています。磁石ではないので、心臓に不安がある方でも使っていただけます。説明書ではアルミホイルに包んだり、テープで包んだりをおすすめしていますが、どちらでも構いません。あまり気にしなくていいです。私は使用時に金属の針が飛び出た販売できないまるくんも捨てずに使用しているのですが、危ないのでテープで巻いてから使用しています。サージカルテープだとベタベタするので、テーピングがおすすめです。ドラックストアやネットでも販売されています。バンドエイドでもいいですが高くつくのでおすすめしません^^;

今回、このようなケースで「左の足の付け根、左足の脛あたり、左足の人差し指(痛いと言うより痺れ、感覚が変)の三箇所が痛いのですがどこにまるくんを貼ればよろしいでしょうか?付け根は横向きに寝た時も痛みます。」と連絡をいただきましたので、「みていないのでわかりませんが、万が一、坐骨神経が関係するなら、腰から仙骨までの間で場所を変えながらどこが効くか色々試してみてください。背骨挟んで左右に貼ってください。」とお伝えしました。

文章ではわかりにくいと思ったので、今朝イラストを書きました^^まるくんの説明書にも沢山イラストが描かれていてどこにはればいいかわかるようになっていますので参考にください。

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ちなみに足裏まるくんと特大まるくんは説明書がありません。

運動をしない人で立ちっぱなし座りっぱなしが多い人は太もも裏がすごくかたくて血管も圧迫されがちで痛みや痺れが出ます。その場合は、こまめに20秒太もも裏をストレッチいただくのがいいですが(ネットで検索ください)、まるくんを貼るのもいいですので、絵に加えました。ちなみにふくらはぎのストレットもこまめにするといいですよ^^学校の時にしたやり方です。

あと、水分補給をこまめにします、足りないと血管が縮んで血流障害につながります。必ず不足しないようにこまめに飲んでくださいね。

まるくんの貼る位置のイラストの場所は参考までに、特に腰はどこがいいか自分で位置を変えてみて、変化がわかるいいところを決めてください。ひどい坐骨神経の場合は、お尻の中で指で押して痛みを感じるところに貼るといいですよ。だいたい、ここへ深い針をさすのが治療法でありますので、まるくんを貼ればいいと思います。

腰は左右、太ももは両足、お尻はいたいほうでいいです。できれば足裏の真ん中にも足裏まるくんを貼るとよりいいです。

個人差がありますが、足裏まるくんをまるくんの代わりに腰などに貼ってもいいです。効果が2倍になるので実感の体感される方が9割と多くなります。

注意は、水に濡らさないようにします。お風呂に入る前は必ず外して専用のケース(用意します)に入れて保管すると外し忘れませんのでおすすめです。

ちなみにまるくんはこちらで買えます。

 

  • お読みいただきありがとうございます^^大野沙織でした。
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