言葉で人を傷つけるなら、そんな口なくなればいいと話せなくなるかもしれないし、匿名書き込みで人を傷つけるなら目が見えなくなったり、手が動かなくなるかもしれないし、 それは何のためにあるのか?という本来の美しい使い方をされないで人を傷つけてばかりなら不要だよね?と身体が拒否することもあるのかもしれません。
もちろん、カルマとは関係なく単なる遺伝や疾患、事故の要因もありますから、何でもかんでもカルマではないです。
カルマって言うのは、一般的にわかりやすい言葉かなと思って使っていますが、例えばカルマのある人の特徴としては、意地悪で性格が悪くてどうしようもない人と、悪い人では無いけど自己中心的で知らず知らずに余計なことをしたり、言葉で人を傷つける人の2種類のパターンがあります。 後者だと、思いやりや想像力が欠けているとなります。
まさか、自分の不調が自分の日々の言動が悪くて人を傷つけた分自分に返ってきて傷ついているなんて誰が思うでしょうか?
そんなことは現代医学にも東洋医学にも書いてません(笑)外国の言語医学だったか結構有名な本で、少しスピリチュアルな面を感じる本にはそういう事も書いてますが、一般的ではないため、カルマが原因だとか、そんなことを言われても、あり得ない!となってもおかしくありません。
ただ、分かってきたことは、そんなことがあり得るという事実でありまして、実際にそこへアプローチするクリスタルを持ってもらうと改善されることがあるわけです。(年齢から来るものはそれ以上悪化しないようにするだけですが)
だからこそ、私達は生き方を考えなければいけない、そんなことを思うのでした。
私は、カルマとかないし正しく生きてるから大丈夫、関係ありません!という人ほどカルマだらけだったりしますので、またいつか、ご縁がありましたら、悩みクリスタルで顔写真判定されて自分の本質を知るのは解決する手段として、いいかもしれません。早くわかるとラッキーだよねと思うからです。
自然の力を借りるのがスムーズで早く解決するのですが、クリスタルなしで頑張りたい場合も方法があります。それは、肉体のボランティア活動、心のボランティア活動、寄付の3つを頑張ることになります。 肉体のボランティアはイメージしやすい一般的なボランティアのことを指しますが、心のボランティアというのは相手の人が喜ぶ、嬉しい、癒される気持ちになるような気遣い、心遣いをするということになります。病気で動けない人などにもおすすめです。
ちなみに私といいますか、大野家は無宗教でして^^;、宗教に寄付はした経験がありません。なので、寄付をされるなら個人的利益がない団体や都道府県の災害関係に寄付がいいと思います。特定の政治団体や新興宗教への寄付は見返りを目的としたものになるので対象外です。
大事なことは1度きりではなく、継続することになります。
気づいたら病気が改善していたり、完治したり、嘘みたいなことが起こる場合がありまして、昨日もまた嬉しい報告を受けたところになります^^
何をしてもよくならないケースは本人の問題が大きく関係することがわかってきたので、受け入れがたいことかもしれませんが、こういう視点も取り入れていただくと、本人の問題からきている病気不調関係は治る確率が上がるのではないかと思います。
個人的には、こんな簡単なことで治るならこれほどありがたいことはないという考えです^^